腹たつ。飲酒運転でアルコール検査を拒否した男がその場で適当な嘘つく。

“article 8″(ドラッグやアルコールの影響下での運転)の可能性があるとの通報を受けたオランダの警察官にあからさまな嘘をついてアルコール検査を拒否し連行される運転手の動画。「自分は助手席に座ってて運転してなかった」との主張。男は€690の罰金と6ヶ月間の免取りそして2年間の執行猶予。今後全世界同時進行でもっと厳しい処罰必要だと考えさせられるケース。嘘ついた時点で罪を追加して欲しい。